本文へスキップ
OpticGems.

視点のある色

見慣れた風景。
新しい感情。

プロの写真家たちが手がけたオリジナルLUT。あなたの視点を活かしながら、写真や映像に個性ある色を。

OpticGemsを知る
空間。奥行き。新しい光。

01 / コレクション

探す時間を減らして。
もっと創造を。

次の物語に合うルックを。色、雰囲気、シーンから探しましょう。

LUTを見る

02 / 私たちのアプローチ

主役は、あなたの画像。

01

違いを見る

同じ画像の補正前と補正後を比べて、作品に合う雰囲気を見つけましょう。

02

ワークフローを知る

色空間の要件を明確に。写真と映像それぞれに手順をご用意。

03

お気に入りを保存

コレクションをひとつのアカウントで。次のプロジェクトでも、お気に入りのルックにすぐアクセス。

03 / クリエイターの声

それぞれの物語。
色への、同じ想い。

今後のレビュー欄のプレビューです。以下はイメージ例であり、実際のお客様のレビューではありません。

サンプルコメント

“旅から持ち帰りたい気持ちを、この暖かい色が表してくれそう。旅の写真を仕上げる、素敵な出発点です。”

旅行写真

クリエイターの視点の例

サンプルコメント

“ポートレートに雰囲気を加えつつ、自分らしく仕上げる余地もある。そんなルックが好きです。”

ポートレート写真

クリエイターの視点の例

サンプルコメント

“深みのある影、柔らかな光、シーン全体の方向性。次の短編映画に、こんな色を思い描いています。”

インディペンデント映画

クリエイターの視点の例

04 / 写真家について

Federico
Pestilli.

写真家 · ロンドン&ローマ

ILFORD Community Grant

受賞 · 2023年

写真家の眼差し。広がる視点。

ローマ生まれのFederico Pestilliは、パリのソルボンヌで歴史を学び、ニューヨークでファッション分野の研鑽を積みました。現在はロンドンとローマを拠点に活動しています。

野生動物からブランドがアイデンティティに与える影響まで、写真を通して対比と矛盾を探求。美しさと違和感が共存する作品は、見る人に深い眼差しを促します。

Federicoの作品を見る(新しいタブで開きます)

05 / よくある質問

知っておきたいこと。
購入前に。

LUTの形式は何ですか?

各ルックは33×33×33の.cubeファイルで、標準的な3D LUT形式です。1ルックにつき1ファイルで、すでにお使いの環境ですぐに読み込めます。

どのソフトウェアで使えますか?

.cubeを読み込めるソフトウェアであればご利用いただけます。DaVinci Resolve、Premiere Pro、Final Cut Pro、After Effects、カラールックアップレイヤーとしてのPhotoshop、Capture One、クリエイティブプロファイルとしてのLightroom Classicなどです。

RAWとJPEGの両方で使えますか?

はい、写真にも映像にもご利用いただけます。結果は元の露出とホワイトバランスに左右されるため、LUTは完成した編集ではなく、力強い出発点としてお考えください。

すべての写真が同じ仕上がりになりますか?

いいえ。LUTはすでにフレーム内にある色を形づくるものなので、光によって同じルックでも仕上がりが変わります。強度を下げたり、後から調整したりして、自分らしく仕上げてください。

購入後、ファイルはどのように受け取りますか?

購入するとすぐにライブラリに表示されます。ログインして、お持ちのルックを何度でも、どのデバイスからでもダウンロードできます。

クライアントワークに使用できますか?

はい。商用・個人を問わず、プロジェクトで自由にお使いいただけます。ただし、LUTファイル自体の再販や再配布はできません。